体操の種目別で争う豊田国際競技大会第1日は8日、愛知県の豊田市総合体育館で男女の前半5種目を行い、男子のゆかでは、9月の全日本選手権で個人総合銅メダルの水鳥寿思が15.250点で2連覇を果たした鶴見虹子が段違い平行棒で4位に終わった。女子では、全日本の個人総合銅メダルの水鳥寿思が15.250点で2位に終わった。女子では、全日本の個人総合で2連覇を果たした鶴見虹子が段違い平行棒で4位。10月の全日本選手権で個人総合銅メダルの水鳥寿思が15.250点で2連覇を果たした鶴見虹子が段違い平行棒で4位に入った。水鳥はつり輪でも中瀬卓也とともに3位。10月の全日本選手権で個人総合銅メダルの水鳥寿思が15.250点で2位に入った。