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新体操の北京五輪予選を兼ねた世界選手権第2日は17日、ギリシャのパトラスで個人種目別決勝のロープとフープが行われ、ロープはベラ・セシナ、フープはオリガ・カプラノワのロシア勢が制した。個人総合は2種目を終え、日本勢は横地愛が35位、日高舞が40位、日高舞が40位、日高舞が40位、日高舞が40位、村田由香里が41位。3人の合計得点で争う個人国別対抗では、日本は11位となっている。
ロープ2フープ個人
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日時: 2007年09月20日 09:11 | ロシア勢が2種目制す=世界新体操
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